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 警察機関への連絡方法
 事件・事故等の発生した場合には、強制的権限を行使し得る警察機関等にその処理を委ねる。

 110・110番通報上の注意
  通報には、「6何の原則」に基づいて行う。
 ・ 何時 (When)
 ・ 何処で (Where) ←特に重要
 ・ 何人が (Who)
 ・ 何を (What)
 ・ 何故 (Why)
 ・ 如何にして(How)
 緊急通報では、「拙速」を第一とし、早く伝えることを知らせることが重要。
 110・119番等の仕組み
 ・ 警察、消防側は受診専用である。
 ・ 警察、消防側で回線切断しないと接続が断たれない。
 ・警察、消防側から通報者への呼び出しができる。
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実技教育については、外部リンク:警備員の道 > 警備員教育内容 > 警察機関への通報
にて詳しく紹介されています。
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